おかげさまで開設25周年AGROSUMINISTRO.COM 創業祭

AGROSUMINISTRO.COM

詳しくはこちら
マイストア マイストア 変更
  • 即日配送
  • 広告
  • 取置可能
  • 店頭受取

★P5★ 公債証書 円柱書き割り (100書き割り入り口・入口/箱) \"自動小銃式低圧脂教え込むこと工法用物の具\"""

※数量限定・特別モデル
各メディアで注目のアイテム。抜群の使用感をぜひ体感してください。

ネット販売
価格(税込)

26,950

  • コメリカード番号登録、コメリカードでお支払いで
    コメリポイント : 90ポイント獲得

コメリポイントについて

購入個数を減らす
購入個数を増やす

お店で受け取る お店で受け取る
(送料無料)

受け取り店舗:

お店を選ぶ

近くの店舗を確認する

納期目安:

13時までに注文→17時までにご用意

17時までに注文→翌朝までにご用意

受け取り方法・送料について

カートに入れる

配送する 配送する

納期目安:

03月07日頃のお届け予定です。

決済方法が、クレジット、代金引換の場合に限ります。その他の決済方法の場合はこちらをご確認ください。

※土・日・祝日の注文の場合や在庫状況によって、商品のお届けにお時間をいただく場合がございます。

即日出荷条件について

受け取り方法・送料について

カートに入れる

欲しいものリストに追加

欲しいものリストに追加されました

★P5★ 公債証書 円柱書き割り (100書き割り入り口・入口/箱) \"自動小銃式低圧脂教え込むこと工法用物の具\"""の詳細情報



自動式低圧樹脂注入工法用器具 ボンドシリンダーセット


シリンダーセットは、コンクリート・モルタルに発生したひび割れに対する自動式低圧樹脂注入工法〔ボンドシリンダー工法〕用の注入器具です。ひび割れ内部にエポキシ樹脂を低圧・低速で注入することにより、ひび割れによって分断されたコンクリート・モルタルを一体化し、耐力を復元します。また、雨水や炭酸ガスなどのコンクリート内部への侵入を防止し、建物の耐久性を向上させます。




【用途】

ひび割れ補修:コンクリート建造物のひび割れ注入〔自動式低圧樹脂注入工法用〕




【特長】

低圧・低速による確実な注入:加圧ゴムの圧力により、時間をかけてゆっくりと注入しつづけますので、奥行きの深いひび割れも確実に注入できます。

注入圧力をコントロール:加圧ゴムの本数を増減することにより注入時の圧力を調整できます。

注入量を一目で確認:透明容器に目盛(cc)があり、表面がフラットなBCリングを採用していますので、注入量のコントロールや硬化後の残量計測が正確にしかも容易に行えます。

簡単でシンプル:ひねってセット、ひねってスタートのワンタッチ構造ですから、熟練を要しません。

同時注入が可能:シリンダーをセットするだけで、広い範囲でも少人数で同時に注入できます。





STEP 1 ひび割れの調査



ひび割れの状態・幅・長さを充分にチェックし、工程手順の確認をする。
STEP 2 下地処理



ヒビわれの付近をワイヤーブラシ・ディスクサンダーなどで


シール材塗布予定部を研磨し、健全な面を出す。



STEP
3 座金取り付け位置の決定



ヒビワレ幅、状況に応じて注入位置を決定する。また、注入ピッチ標準30cm。ひび割れ幅が0.75mm以上のときは20cmとする。
※シール材(クイックメンダー)の練り混ぜ

主剤(A)、硬化剤(B)から必要量だけ等量(1:1の割合)取り出し、

ヘラなどで充分に混合してください。

尚、可使時間は、冬15分以内、春秋冬4分以内、夏3分以内ですので、

その時間内に作業を完了してください。
STEP 4 座金取付け



座金の裏面外側にヘラでシール材(クイックメンダーを塗付け、その座金の中心にひび割れの線が見え、躯体と垂直になるように押し当てる。その時に座金の外側4つの穴から、シール材がハミ出て来るのを確認できる。
STEP 5 シール



ヒビ割れ部表面をシール材(クイックメンダー)で確実にシールし、

注入樹脂が流出しないようにする。ただし、シール材の大きさは

ヒビ割れ部幅の上10mm以上、厚み2mm以上塗布する。



※シール材(クイックメンダー)の硬化を確認する。

・冬は4時間以上

・それ以外は2時間以上



STEP 6 注入剤の混合



注入剤(E207D)を重量比-主剤2:硬化剤1の割合で均一になるまで混合する。注入剤を少量吸い込み、一度押し出してから再度吸い込む。(最大40ccまで)その後ストッパーをかける。

※シリンダーをのぞき込んだり人に向けないこと。



STEP
7 シリンダーを座金に装着



シリンダーの先端についている注入材をウエスなどでふき取る。

シリンダーに(注入口側から)ゴムを2本ずつ左右にそれぞれかける。

シリンダーの本体を持ち、座金に対して垂直に時計回りにねじりながら、ゆるみのない様座金に取り付ける。その際、ストッパーをあやまってはずし易いので注意すること。



STEP
8 注入



ボンドシリンダーを用いてヒビ割れ部に注入作業を行う。
※追加取り付け

シリンダー内の注入材が硬化前になくなったら,必要に応じて注入材を40ccに充填したシリンダーと取替え注入を続ける。

(壁厚が薄い場合、裏側に漏れ出すことがあるので追加には注意してください。壁のひび割れ注入には、通常40cc1本で充分です。)

※注入材養生

注入用樹脂の硬化(約24時間)後、厳冬期には必要に応じて2日間養生する。



STEP
9 シリンダー・座金・シール材除去



養生後シリンダー、注入座金を取りはずす。シール材の除去が必要な場合には、ディスクサンダー、皮すきなどで除去または研磨する。







ブランド名:-
メーカー型番:-

同じカテゴリの 商品を探す

ベストセラーランキングです

このカテゴリをもっと見る

この商品を見た人はこんな商品も見ています

近くの売り場の商品

このカテゴリをもっと見る

カスタマーレビュー

オススメ度  4.7点

現在、17406件のレビューが投稿されています。